フェイスリフト
耳の前を切らないフェイスリフト
従来のフェイスリフトは、十分な効果とその持続性を保つためには、髪の中から耳の前まで切開し、頬の部分を大きく剥離して皮膚をめくり、筋膜や靭帯を処理することが必要でした。そのため、手術時間は長時間に及び、さらに長期間の回復過程が必要です。しかも、耳の前の傷を隠すために、一生、ヘアースタイルが限定されてしまいます。
南クリニックのフェイスリフトは、手術用内視鏡と特殊縫合糸を用い、切開は髪の中のみで、耳の前の傷をつくらずに、下顔面とホウレイ線にまで及ぶ、十分な効果と持続性が獲得できます。髪の中の傷は、周囲の脱毛が発生しないように特殊縫合を施すため、禿を残す心配がありません。
また、従来のフェイスリフトでは、最低でも1週間、外出が憚られるところでしたが、当院のフェイスリフトは、切開が小さいため、回復過程も早く、場合によっては翌日の外出も可能なほどです。
南クリニックのフェイスリフト
ホウレイ線から口元・頬のタルミ
切開はこめかみのみ
内視鏡と特殊縫合糸で組織を吊り上げで固定
余分な皮膚は切除する
傷は髪の中のみなので、直後から隠すことが可能。
フェイスリフト術前南クリニックのフェイスリフト ![]()
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フェイスリフト術後
フェイスリフト耳の前 無傷です。南クリニックのフェイスリフト(耳の前) ![]()
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フェイスリフト耳の前拡大
額フェイスリフト Foreheadlift
南クリニックの額フェイスリフト 内視鏡を使用した、傷が小さい額フェイスリフト
従来の額フェイスリフトは、十分な効果とその持続性を保つためには、髪の生え際・または髪の中を耳の上から反対側の耳の上まで切開し、額を眉毛まで剥離して皮膚をめくり、筋肉を処理することが必要でした。そのため、手術時間は長時間に及び、さらに長期間の回復過程が必要です。しかも、傷を隠すために、一生、ヘアースタイルが限定されてしまいます。
南クリニックの額フェイスリフトは、手術用内視鏡と特殊縫合糸を用い、切開は髪の中に約2cmを数か所のみで、髪の分け目や毛流を考慮して行います。また、周囲の脱毛が発生しないように特殊縫合を施すため、禿を残す心配がありません。したがって、術後のヘアースタイルのバリエーションは制限を受けません。
さらに、アプローチは、骨膜の下から剥離し、額の下3分の1から眉毛にかけては、骨膜の上(筋肉の真下)に剥離層を変更していく、独自のWプレーン剥離法を採用。瞼のたるみもとれ、十分な効果の持続と、強固な引き上げ効果を実現しました。
南クリニックの額フェイスリフト
額のしわ



額の下3分の1は骨膜上を剥離
耳の前を切らないフェイスリフト 50代女性モニターさん


