ヒップへの応用~ミニ脂肪注入(注入脂肪量左右合計100㏄+成長再生豊胸3回

特殊なカニューレを用いてこの拘縮の原因である瘢痕組織をカットし、カット後にできた空洞に脂肪を注入して、盛り上げるのに不足している脂肪組織を補い、その後に成長再生豊胸Wを3回施行しました。

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高生着率脂肪注入+成長再生豊胸W2回・長期経過 観察期間7年

少量の脂肪注入を行った後、成長再生豊胸Wを2回行ったモニターさんです。年齢は、脂肪注入の時は20歳代後半でした。脂肪注入の約2か月後に成長再生豊胸Wの一回目、2回目はその約一か月後です。

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