隆鼻・鼻尖・軟骨移植

「鼻を高くしたい」「鼻先を少し下に向けたい」「団子鼻を治したい」という、非常にたくさんの希望のある20代女性のモニターさんです。さらに極めつけは、「でも、鼻の整形は、周囲にばれたくない」という希望です。

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首の横しわ2

WPRPFは、自分の血液を主原料にした、皮膚の再生治療です。採血の後、その血液から成長因子を取り出し、そこに成長因子をさらに強化するという、非常に強い皮膚の再生能力を持った注射液を使用します。

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肩から二の腕にかけて

肩から二の腕にかけて、脂肪吸引を受けたモニターさんの症例写真です。肩の丸みをシャープにして、いわゆる「華奢な」感じを出すのが、肩の脂肪吸引です。この場合、肩の部分というのは、腕の上の部分の、三角筋と言う筋肉の上を覆っている脂肪層のことです。

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鼻尖

30代の女性モニターさんです。「鼻を高くしたい」という希望ですが、鼻骨は比較的しっかりとしていて、特に低い鼻ではありません。彼女自身がそのような印象を受けている理由は、鼻先の軟骨の高さがなく、平坦だからです。 つまり、鼻先の高さが足りないからなのです。

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太もも全体

太もも全体を脂肪吸引したモニターさんです。元々、あまり太い脚ではないのですが、さらに細くということで、手術を決行しました。
年齢は30代前半です。手術範囲は、膝周りを含めて、くるりと太ももを一周しています。

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頬と目の下

頬全体と目の下に脂肪増殖注射を行ったモニターさんの症例写真です。頬の前方からと目の下にかけてと、頬の側面の、合計2か所分の処置です。脂肪増殖注射は、読んで字のごとく、脂肪組織を増殖させる注射です。

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お腹を、ぐるり一周

腹部上下、それぞれの横(ウエスト)、その後ろ(腰)の部分に、当院で脂肪吸引を受けた、40歳代前半のモニターさんです。術後の写真は、ちょうど3ヶ月目のものです。手術のためにできた、カニューレを挿入するための穴が、まだ残っています。しかしこの穴は、時間の経過とともに、色がなくなり、ほとんど目立つことがなくなっていきます。

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足首

足首の太さと言うのは、どうしてもハイヒールなどを履いたときには、特に気になるところのようです。実際、この部分が太いと、いわゆるゾウの脚のように、太くたくましい印象を与えてしまいます。これは、ふくらはぎを細くしたがる日本の女性だけの傾向かというと、そうでもないらしく、欧米においても、足首は細いほうがいいようです。

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目の下

WPRPFと普通のPRP(多血小板血漿)の違いは、従来のPRPよりも効果が出現するのが早く、術後約2週間程度で効果が出現し始めます。また、WPRPFには、血小板だけでなく、さらに成長因子(細胞増殖因子・グロースファクター)を添加していますので、強力なPRP(多血小板血漿)療法となっています。

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頬前・ホウレイ線・口横

頬の前方とホウレイ線、及び口の横から頬の側面にかけて、脂肪増殖注射を行ったモニターさんの症例写真です。脂肪増殖注射と言うのは、皮下脂肪を増殖させるための薬剤を注射することで、注射した箇所の脂肪の厚みを増加させるものです。

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乳房が小さな場合

F to M 乳房切除術のモニターさんです。男性ホルモン療法にて、良くコントロールされていて、元々の乳房は大きくはありません。男性でも、女性化乳房という状態なら、よく見かけるくらいのバストです。

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ヒップアップ

ヒップアップとその形の改善を目的として、脂肪吸引を受けたモニターさんの症例写真です。方法としては、ヒップの下の部分に脂肪吸引とともに表層脂肪吸引を施し、太ももの外側にも脂肪吸引を行っています。さらに、ヒップと太ももの間のしわの位置を挙上する手術を、加えています。

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乳房切除+乳頭縮小術

乳房切除と乳頭の縮小を同時に行った、F to M(女性から男性へ)のモニターさんです。写真は順に、術前・術後1か月目・術後3か月目です。術後3か月目で傷についてはほとんど落ち着いた状態ですが、この後、もっともっと目立たなくなっていきます。 

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腹部・ウエスト

腹部の脂肪吸引を、ウエストを含めて行ったモニターさんの症例写真です。年齢は40歳代前半です。吸引脂肪量は約2000mlで、皮下脂肪が十分にとれ、ウエストサイズは7㎝減となりました。少しまだ、おなかがポコンとしていますが、これは内臓脂肪が原因と思われるため、それをなくすためには他の方法を行う必要があります。その辺の見極めを行うことが、腹部の脂肪吸引では大切なことになります。

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