輪郭3点(頬骨・顎・エラ)

卵形の輪郭を求めて、頬骨と、エラから顎の骨の手術を受けた、30歳代前半のモニターさんです。術前の骨ばった輪郭は改善され、顔が一回り小さくなりました。 頬骨は頬骨弓の前方と後方の両方、エラは角とその前方、顎は短くすると同時に幅を細く整えました。

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頬骨(後ろを小さく・前は盛り上げる)

20歳代女性のモニターさんです。頬骨の、特に横への張り出しを気にして、受診されました。手術法は、上記の、頬骨の前・後両方の手術に準じて、切開を加え、頬骨弓を内側に動かすとともに、平坦な顔面を立体的にするため、前方には、少しだけ盛り上がりを作るように、頬骨を動かしました。

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埋没法(ダブルクイック・ツイスター法)DST

ダブルクイックツイスター法(DST)の症例写真(20代の女性モニターさん)
もともと奥二重瞼で、メークで目を大きく見せていました。
潜在的には目が大きいのですが、奥二重瞼のため、目を開いたときに、睫毛が生えているところまで皮膚がたくさんかぶってきて、目が小さく見えていました。また、習慣的にアイプチをしていたため、瞼の皮膚が伸びてしまっていました。

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頬前脂肪注入

頬の前方

頬の前方を、脂肪注入にてふっくらとさせ、顔に若々しい立体性を持たせたモニターさんの症例写真です。 術後の写真は、約8ケ月を経過したものです。術後は、頬の前方の隆起ができただけでなく、タルミが改善して、下顔面の幅が小さくなっているのが観察されます。

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